South Korea is academic background-oriented society
韓国は学歴社会
韓国の受験戦争は有名である。寝坊した受験生はパトカーが会場まで送り届ける風景もニュースで見られる。高校生は朝の7時から夜中までほとんど毎日勉強に明け暮れるという。ああ、大変だ。
なぜなのか、ウィキペディアで検索すると、次のように出ていた。
「韓国は極端な学歴社会であり、李氏朝鮮は科挙の合格者、学者が政治権力をも握る高級官僚となり、立身出世への関門であったため、その伝統が今日にまで関係していると考えられる。」
日本はそれほどでもないが、東大法学部から官僚へと向かう道は似ているところがある。そういえば、昔、がり勉と言われた同級生は全科目恐らく5だたった可能性がある。(成績表を見ていないので確かなことはわからないが…)。彼は高級官僚の道を上り詰めた人物として有名だ。しかし、同窓会には一度も出てこない。どうしているのかなあ。
学歴社会とは
meritocracy :実力・能力主義社会
academic background-oriented society
就活にはまだまだ学歴が有利なことが多いです。やはり学歴社会ですから。:To be successful in job-hunting, your academic background is still a significant factor, since it's the meritocracy, as you know.
(job-hunting 就活・significant factor 重要な要因)
(by DMM英会話)
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